超一流のエンジニアにオレはなる!第1回:超一流とは?

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rufi

超一流のエンジニアにオレはなる!第1回:超一流とは?

私達は、超一流のエンジニアになる必要があります!

これは目指すべき絶対的な目標だと、私は思っています。

 

詳しくはシリーズでお話していきますが、超一流にならないと

 

・やりたい仕事は出来ない!

・年収も上がらない!

 

 

だからこそ、超一流のエンジニアになる必要があります。

よかったら詳しく動画で解説していますので、観てみて下さい。

 

 

 


超一流は、そもそも居る場所が違う


超一流のエンジニアは、そもそも存在している場所が違います。

miti

考えてみて下さい。

年収500万の人と、年収5000万の人は、一緒に行動を共にしているでしょうか?

よく聞く話ですが、自分の周り5人の年収の平均が、自分の年収になるという話があります。

 

 

価値観は、共通するから一緒に居られるのです。

二流のエンジニアと、超一流のエンジニアでは、話が合うはずがありません。

 

 

 


自力・他力・無力


エンジニアリングに限らず、仕事をしている環境では、人々は3つの段階に分かれます。

いわゆる「パレートの法則」です。

 

エンジニアとして分けてみると

① 自力

② 他力

③ 無力

 

と言った具合に分かれます。

 

自力は、自分で何でも進めていける人の事を指します。

なので、放っておいても勝手に成長し、超一流になっていくでしょう。

全体の1割~2割しか居ません。

 

 

他力は、周りの人に左右されます。

おそらく、この記事を読んで頂いている大半の人は、ココに分類されるでしょう。

つまり、良い人(メンター等の)に師事すれば、良い方向へ行くし、そうでもない人と一緒に居れば、超一流にはなれないでしょう。

他力が良いとか悪いではなく、まだ自分を確立出来ていないだけなので、誰かに師事する段階というだけです。

この人達は、全体の7割を占めています。

 

 

無力は、取り敢えず残念な人です。

やっている方向や入り口が違う為、一生懸命やっているのですが結果が出ない人です。

周りも、それに気付いているのですが、本人は聞きません。

本人のエゴが強すぎるのでしょう。

本人が気付くまで他力に変わりません。

少しは人の話も聞こう!と思った時、他力になる事が出来ます。

無力の人は残りの1割程度存在します。

 

 

 

learning-pyramid

有名なラーニングピラミッドでも言えることですが、エンジニアとしての価値を上げて

やりたい仕事をしたい!

年収を上げたい!

のであれば、超一流を目指しましょう。

 

 

セミナーを受けているだけでは学習習得率は5%です。

専門書を読んでいるだけでは学習習得率は10%です。

動画などで視覚的に学ぶだけでは学習習得率は20%です。

 

超一流のエンジニアは学習習得率は90~100%です。

 

その超一流になる為には、時間とお金をかける必要があります。

しかし、そこでかけた時間とお金は、後に大きなリターンとなって帰ってきます。

自分が超一流になれたのなら帰ってきます。

 

何でもそうですが、人生のあらゆる物事は先払いが基本です。

(先払いの話は、また別の機会にします)

 

 

 


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